セーターについて考えてみたが・・・。

お散歩で発見!おサルさんからトリさんへ

お散歩で発見!おサルさんからトリさんへ

あぁ~疲れたヨ~。
振り返ってみると2017年の1月号で22号目になる。
「センイ・ジヤァナル」時代なら取材先企業が「初めまして」でも「お久しぶり」のところでも、すぐに対応していただけたが、「ニット・ファイル通信」と言っても取材には大きな壁がある。知名度アップを痛感している。
最近の編集会議では「セーター」を日本語で書けばどうなるかと議論をした。ちなみに中国語では「毛衫」と書くそうだ。しかし日本にはカタカナがあるからセーターでOKだな~の意見もある。しかしソックスは靴下という日本語(漢字)もある。セーターを漢字で表せれば一つのブランドにならないかな~と思う。

本誌の基本は「ニット」。テーマは「提案」・「なぜ」・「過去を学ぶ」。これを中心に取材など進めるがなかなかテーマに沿ってできないし、記事も基本テーマに合わない時がある。色々考えることが多い。
さて、2016年師走、考えるのはここまでに。今年一年でたまったパソコンのファイルの整理でもしましょう。

(写真は街なか散歩で見つけた工事用のバリケードの一種。単管バリというようですが、ここで2016お猿さんから2017トリさんへを見つけました。)

 

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